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「アットあしがら」と読んでください。 新しく、あしがら地域を視野に入れた「市民政治グループ」です。 政治団体登録をしていますので、政治団体でもあります。 私たちは、市民が政治に参加をすることで この地域の実情に合わせたまちづくりをしていこうと考えています。 行政や政治家がつくる政策を待っているのではなく、 個人が感じている「生きづらさ」や、暮らしの中での課題を 自分から発信し、同じように考える仲間と集い、 いっしょに考えたり、意見を交換したりしながら 「どうしたら解決できるか」を市民から提案し、 政治を使って解決していく。 そんな「市民自治」を進めていく政治団体です。 連絡先は以下のアドレスから送信下さい。
Mail: info@at-ashigara.com

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エコエネルギーを視察しませんか?

下記の要領でピースイベントを開催いたします。
マイクロバスの定員になり次第募集を終了しますので、ご興味のある方はお早めにエントリーください。

20121020-01
(画像上でクリック、そののち、虫めがねにプラスのマークで再度クリックしますと大きな画像になります)

連絡所看板

@あしがらの総会は明日です。連絡所の看板をつくることなり、デザイン試作中です。
この絵は#1で第1連絡所です。第2連絡所には#2がふられます。連絡所が9カ所以上になったらまた少しデザインをかえましょうかね。

(記事作成 加門史裕)


映画紹介「ニッポンの嘘ー報道写真家 福島菊次郎90歳」

映画「ミツバチの羽音と地球の回転」の上映会をあしがらが、若い有志のみなさんと協力してひらいたのは一昨年の11月でした。

鎌仲ひとみ監督が山口県上関町・祝島の人々の営みと、原発を建設しようとする中国電力とのせめぎあいを追ったドキュメンタリーです。

この上映からまさか4ヵ月後に、原子力発電所が爆発し、生き物の生命を脅かす惨事がおきるとは予想もしませんでした。
いまもってこの映画は、この国の推進してきた道筋を警告していたのだと感じます。
自らの無知、無関心に気づくと同時に、また祝島の人々の30年にもわたる闘いが尊いものだったかに気づかされるのです。


この祝島に原発建設の話が持ち上がる前から島の写真を撮り続け、
戦後の広島、また震災後の福島を追う写真家、福島菊次郎さん90歳の映画が8月公開されます。
タイトルは「ニッポンの嘘ー報道写真家 福島菊次郎90歳」です。


福島菊次郎さんは
山口県下松市出身です。
66年前、二等兵だった福島さんは原爆投下のわずか1週間前、「自殺部隊要員」として
広島から九州に送られ、蛸壺のような穴の中で敗戦を迎えます。

広島に戻ると原隊は全滅していました。

福島さんはその後写真家を志し1951年から被爆者の取材にとりかかります。

出版された写真集「ピカドン ある原爆被災者の記録」は、六人の子どもを抱えた中村杉松さんの壮絶な日々を克明に写し出しました。
杉松さんの遺言「仇をとってくれ」の言葉を胸に、杉松さんの死後もさまざまな「ニッポンの嘘」を追い続けます。


全共闘、東大闘争、三里塚、水俣、日本の軍需産業そして祝島・・・様々な学生運動や事件、公害問題を撮りつづけ、
時には暴漢に襲われたり家が焼かれたりした福島さんですが
90歳になった現在、まだまだ死ねないと、原発震災後の福島にもカメラを持って向かいました。


この映画はそんな福島さんの思いをとらえて、観る人に訴えかけるでしょう。

映画ホームページはhttp://www.bitters.co.jp/nipponnouso/です。
どうぞみなさま、お出かけください。

(うろこ玉)

小水力エネルギー見学記

6月10日、あしがらの有志メンバーで、久野と荻窪の境にある辻村農園さん敷地内にある大正期に作られた小水力発電の遺跡を訪ねました。
その報告は、訪問した個人Blogのほうに詳細が記されています。
が、この週末のタウンニュースさんが記事として載せてくれました。皆様には一足早くご報告をさせていただきます。

20120622-01
(画像上でクリックをすると大きくなります)

半分は雑道・林道として使用されているものの、残りの半分は辻村氏の敷地内を同社の管理人さんの越地様のご案内で歩きました。
おりしも前日の雨のあとのピーカンの天気。空気はおいしく、緑は目に美しかったですが、慣れない山道でかなり汗をかきました。

しかし、今ほどの測量道具、また工事道具を持たない中、これだけの大工事をしたことは本当に驚きとともに、100年前から自然エネルギーを利用することを事業として考えている小田原人を誇りに思います。
あしがらでは、年に数度のツアーを含めるピースイベントを計画しておりますし、今後も続けていきます。
原発の事故、再稼働問題を受けて、特に今年はこのテーマに準じたイベントを計画したいと思います。そしてその情報は順次このBlogでもご案内、ご報告してまいります。楽しみながら共に学ぶ仲間いつでも大募集です。(イシイ)

Ustream中継します。

市長候補者と市民の意見交換会をUstream中継します。



Live video from your Android device on Ustream


◎ 祝島trip 報告会 ◎ 主催:@あしがら

◎ 祝島trip 報告会 ◎ 主催:@あしがら

 11月に開催した、映画「ミツバチの羽音と地球の回転」上映会の後、みなさまからい
ただいた参加費の一部と寄付金を持って、映画の舞台となった祝島を訪ねる旅をして
きました。
その簡単な報告と、旅写真のスライドショーを行いたいと思います。
原発問題に揺れる島は、実際にどんなところなのでしょう?
お菓子やお茶をいただきながらのんびりと、生の声を通して島の暮らしを感じてくだ
さい。

日時:2011年2月19日(土曜) 17:30~19:30頃
場所:nico cafe 2F (小田原市栄町2-15-26 国際通り沿い)
参加費:500円(ソフトドリンクのみ放題)
お惣菜やお菓子のご用意もございます。お酒も少しご用意できるかもしれません。
予約・問い合わせ・・@あしがら34-2834

上映会に来てくれた方でも、旅好きな方でも、どなたでもご自由にご参加ください!

『ミツバチの羽音と地球の回転』上映会

NEW 10/30 最新記事を更新(告知以下参照)
NEW 10/27 最新記事を更新(告知以下参照)
NEW 10/17 最新記事を更新(告知以下参照)
NEW 10/16 チケット取扱店に「ポタジェララ」を追加
NEW 10/15 最新記事を更新(告知以下参照)
888表

こんにちは
映画『ミツバチの羽音と地球の回転』上映会の実行委員をしておりますシュンスケです。

11月21日の上映会に向けて着々と準備が進行しております。
とってもかわいいチラシもできたので目にする機会がありましたら是非、手にとってご覧下さい。

よろしくおねがいします。

-----------以下告知----------


~これは、原発建設に反対する祝島の人々と、
スウェーデンの自然エネルギーについての映画です。~

『ミツバチの羽音と地球の回転』上映会
+鎌仲ひとみ監督講演会(「未来のエネルギーをどうするのか?」)

【日時】2010年11月21日(日)
   (昼の部)
    上映 13:30~15:45(13:15 開場)
 
   (夜の部)
    上映 16:20~18:35(16:00 開場)
    監督講演会 19:00~21:00

【場所】小田原市川東タウンセンターマロニエ 202
    (小田原市中里273-6)
    (http://www.city.odawara.kanagawa.jp/public-i/community/maroniegaiyou.html

【料金】(昼の部)1000円(上映会のみ。お茶付)
    (夜の部)1500円(上映会+講演会。お茶付、軽食販売有)
     ※チケット前売り制

【チケット取扱店】
@あしがら事務所
http://at-ashigara.com/
小田原市城山1-6-33
サロンオープン:火曜~土曜日pm1:00~pm5:00

ちえのわハウス
http://homepage1.nifty.com/odawara/
小田原市国府津 3-14-3 和田ビル1F
定休日:日曜、祭日
am10:00~pm6:00
TEL/FAX 0465-49-6045

ケーキ屋イマヤ
小田原市酒匂2-12-3
※鴨宮南口より印刷局へ向かい右側
営業時間 am9:00~pm6:00
定休日:日曜、月曜
tel 090-49-7730

cafe mintcocoa
http://mint.cocotte.jp/
小田原市栄町2-7-2おしゃれ横丁izuminjewelry Shimano 内
営業時間:am11:00~pm8:00
定休日:毎週月曜日&第1、3日曜日
tel 090-2910-6695

ポタジェララ
http://plaza.rakuten.co.jp/potagernokaze
神奈川県小田原市中里285-14
JR鴨宮駅より徒歩15分
8:30~19:00(カフェ~18:00)、ランチタイム11:00~14:00
tel 0465-46-1383



※上映会スタッフから直接購入もできます。
         
【お問い合わせ】@あしがら
       (Tel: 0465-34-2834 Mail: info@at-ashigara.com)

【主催】ぼくらの市民自治 @(あっと)あしがら
    (http://at-ashigara.com/)


~同時開催~
・祝島の写真展

~FOOD~
・祝島のびわ茶(無料:マイカップをご持参ください!)
・祝島や小田原の食材を使った軽食(夜のみ販売)
from hammock cafe (http://hammock-labo.com/


■Story
瀬戸内海に浮かぶ小さな島、祝島。
そこには1000年受け継がれた伝統と、漁業を中心とした自給自足的な暮らしが根付いています。
しかし今、その暮らしと豊かな海が、原発建設計画によって破壊されようとしており、住民による反対運動が28年間続けられています。
一方、国民投票で脱原発を決めたスウェーデンでは電力を自由化し、自然エネルギーを活用した持続可能な社会づくりを目指しています。
安心で持続可能なえねるぎーとはなんでしょうか? 
映画では、原発に反対しながら島の暮らしを守っている祝島の人々とスウェーデンで社会を変えた人々の取り組みを取材し、持続可能な社会とは何なのかを追っていきます。

■祝島
山口県上関町祝島。
埋立予定地である上関町周辺の海は、生物多様性が極めて豊かでありながら破壊の危機に瀕している、世界的にも貴重な「生物多様性のホットスポット」とされ、海水と湧き水が混ざり合ってできた独特の生態系の中で、希少な生物が多数生息しています。

■エネルギー問題?
今の日本は、核エネルギーを利用した原子力発電が主流です。
原発はCO2を出さないECOな発電とうたわれていますが、度重なる事故や発電所近くの環境破壊m放射能汚染など多くの問題があり、エネルギーを作った後に残る放射性廃棄物の処理方法も未解決のままです。
世界ではそれに代わる風力や太陽光、地熱など再生可能な自然エネルギーが注目され、また、送電時のロスが大きい大規模集中型ではなく地方分散型のエネルギー生産方法が注目されています。

■鎌仲ひとみ監督
大学卒業と同時にフリーの助監督としてドキュメンタリーの現場へ。文化庁の助成を受けてカナダ国立映画製作所に滞在し、米国などで活躍。1995年の帰国後はNHKで医療、経済、環境をテーマに番組を多数制作。2003年にドキュメンタリー映画『ヒバクシャー 世界の終わりに』を、2006年に『六ヶ所村ラプソディー』を発表。現在は東京工科大学メディア学部准教授に就きながら、映像作家として活動を続けている。

未来のエネルギーをどうするのか?
祝島のこと、映画のこと、エネルギーについて、そして小田原・あしがらという地域の可能性について、監督のお話を聞きながらみんなでかんがえてみましょう。

『ミツバチの羽音と地球の回転』公式HP
http://888earth.net/index.html

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また、@あしがらではメルマガ会員も随時募集しております。
メールフォームにお名前(ハンドル(ニックネーム)で可)・メールアドレスを記載の上、件名に「メルマガ希望」と書いて送信下さい。

@あしがらピースツアーの報告

昨日29日の金曜日、「ヨコスカ軍港めぐりとネイビーバーガーランチ」の
ピースツアーが行われました。

猛暑の中の「登戸研究所」に続き今回2度目です。
今回は19名の参加がありました。小田原の方だけでなく、今回は茅ヶ崎、
川崎、横浜などからもいらっしゃいました。
2010 10_03 002s-

横須賀駅に着けば、もう目の前には日章旗を掲げた巨大な艦が停泊しています。
画面をクリックして大きくしてご覧下さい。
2010 10_03 015s-

2010 10_03 011s-

「旧日本軍の遺棄毒ガス問題」に取り組んでいる北さん。
本日のツァー前半のガイドを務めて下さいました。
2010 10_03 010s-

雨降りが心配されましたが、幸い台風による船の欠航もなく、かろうじて降られる
こともなく日頃のみなさんの行いが良いせいか?無事に船に乗ることが出来そうです。
2010 10_03 021s-

12時からの船は、船着き場に着いたときにはもう長蛇の列でした。
人気なんですね。満員で出航です。
2010 10_03 029s-

アメリカ海軍基地と海上自衛隊の施設の間をクルージングしていきます。
目の前につぎつぎと現れる大きな軍艦たちです。
2010 10_03 039s-

イージス艦の説明を、観光船のガイドさんは楽しそうに行います。
亀の甲型のパネルがレーダーになっておりこのパネルは1基500億円とか、
2010 10_03 042s-

1分間に何発のミサイルが撃てるとか、飛距離は何キロとか、
実に軽快に言ってのけます。
2010 10_03 051s-

ここからは、ガイドさんの教えてくれない話。
ここ横須賀は、9隻のイージス艦、原子力空母ジョージワシントン、第7艦隊
旗艦ブルーリッジ、計11隻の艦船の母港となっています。実際に戦闘能力をもつ
艦船の海外母港は、横須賀と佐世保の2か所だけということです。
2010 10_03 054s-

イージス艦は高度なミサイル探査能力だけでなく、強力な対地攻撃能力をもつ
軍艦であり、湾岸戦争でもイラク戦争でも、横須賀を母港とする艦がどの船よりも
早く、どの船よりも多くトマホークを発射しました。
2010 10_03 085s-

原子力空母は、「浮かぶ原発」と言われひとたび放射能漏れなどの事故が起これば、
人口77万人以上の生命に危険が及びます。
2度にわたって横須賀の住民たちは配備の是非を問う住民投票条例の制定を請求
しましたが、いずれも議会では否決されています。
原発の事故時の対策に比べ、原子力空母の事故は、アメリカに対応がゆだねられてお
り、機密が壁になっています。

第7艦隊旗艦のブルーリッジは、司令官(司令・司令長官などを含む)が座乗し、
指令・命令を発する艦だそうです。 戦争の指揮をここで行うとのことでした。
2010 10_03 113s-

海上自衛隊の船も、ガイドさんは明るく案内してくれました。
2010 10_03 066s-

女性に人気の「しらゆき」
速射砲やミサイルや魚雷も搭載してるんですよ~ほんとはすごいんですよ~
2010 10_03 076s-

2010 10_03 074s-

ヘリコプター空母の「ひゅうが」
「でも日本は「空母」は持てないから、これは空母じゃないんですよ~
ひゅうがの文字が小さくて可愛いでしょ~」

こんな調子です。
2010 10_03 105s-

2010 10_03 104s-

機雷の掃海艦は木造でした。
2010 10_03 079s-

3ケタの艦番号が実際に戦闘を担う船で、
2010 10_03 095s-

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4ケタは調査や試験用。
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2010 10_03 091s-

2ケタは1隻だけ。 これは迎賓用の船だそうです。
2010 10_03 100s-

海からでないと見られない、貴重な乗船体験です。
しかしそのミサイルの先には何が、誰がいるのか、そんなことは全く無いこと
のように、いかに優れた機能をもっているかばかりを軽快に案内されることに
違和感を持ちました。
2010 10_03 116s-


下船して、もうお腹ぺこぺこです。
あらびきで、つなぎを使用していないというビーフステーキみたいな感じの
バーガーでランチ。
2010 10_03 130s-

みなさん、ナイフとフォークで食べる方、
思いっきり大きなお口で頬張る方、それぞれでした~。満腹!
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横須賀芸術劇場1階が、市民活動サポートセンターになっています。
「非核市民運動ヨコスカ」の新倉裕史さんのお話を伺いました。
2010 10_03 138s-

新倉さんは横須賀出身で、30年以上も反基地の運動を続けていらっしゃいます。
2010 10_03 132s-

いいかげんで、あいまいで、優柔不断で、いつでもやめられると思いながら続ける
のが運動を長く続けられるこつなんですよ、と肩ひじはらない、ゆったりとした
スタンスの方でした。

月例の定例デモは毎月最後の日曜日。450回を数えるそうです。
最近は3~40人の参加があるそうですが、それまでは5人や6人がざらだった
そう。よろずピースバンドというバンドも参加、音楽があればみんなちょっと
楽しいでしょ、とのことです。
2010 10_03 135s-

20年前にヨコスカ平和船団をつくりました。小さなヨットで、軍艦のそばまで近づき
「基地いらない」のアピールをしています。
実はこの平和船団の行動が、今の観光船のモデルとなったということでした。
陸であれば、基地内に人が立ち入ることはできないのになぜ海からだと、こんな自由に
船のそばまでいけるのか?

これは「港湾法」という法律のおかげだということです。
侵略戦争の反省から、国家が管理していた港湾を自治体の手にゆだねた、戦後出来た
管理権です。

「市民が使える道具(ここでは港湾法)が、勉強すればたくさんあるんです。
上手に使って運動できるんですよ」と新倉さんは語ります。

大きな軍艦に対峙するときも、米兵に訴えるときも
あくまでも声を荒げたりせず、対話重視、敬意をもって呼び掛けることにしている、
という淡々とした語り口からはあいまいで優柔不断だから、なんて言うのは当て
はまらない、芯の通ったしなやかさを感じました。

新倉さんはグラフィックデザインにも優れ、これまで無数の出版物で基地の危険性
を訴えてきました。
この日もたくさんの冊子をいただいてしまいました。
いたずらに危機をあおったりせず、無関心な人をあきらめたりせず冊子のシンプルで
読みやすい、美しい作りからも新倉さんの人間性が感じられるようでした。

横須賀市が行った市民アンケートでは街のイメージを「基地の町」と答えたのが84%
しかし将来のイメージで「基地の町」と答えたのはわずか4%

「多くの市民は、基地のない町を思い描いて暮らしている」と新倉さんは書きます。
希望をもって、しつこく、あきらめない、という姿勢に多くを学びました。
2010 10_03 084s-





非核市民宣言運動・ヨコスカhttp://homepage1.nifty.com/heiwasendan/

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