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@あしがら

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「アットあしがら」と読んでください。 新しく、あしがら地域を視野に入れた「市民政治グループ」です。 政治団体登録をしていますので、政治団体でもあります。 私たちは、市民が政治に参加をすることで この地域の実情に合わせたまちづくりをしていこうと考えています。 行政や政治家がつくる政策を待っているのではなく、 個人が感じている「生きづらさ」や、暮らしの中での課題を 自分から発信し、同じように考える仲間と集い、 いっしょに考えたり、意見を交換したりしながら 「どうしたら解決できるか」を市民から提案し、 政治を使って解決していく。 そんな「市民自治」を進めていく政治団体です。 連絡先は以下のアドレスから送信下さい。
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小田原市議会6月定例会

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 小田原市議会2012年度6月定例会一般質問3日目の佐々木ナオミ議員の質問への市長、執行部の答弁などが報道されました。さきの3月定例会では、「原子力発電に頼らない社会の実現に向けた決議」が2議員の反対のみで成立し、『浜岡原子力発電所について、安全性が確保されない限り運転停止の継続を求めます』とされました。
 佐々木議員の質問は、議会の決議に関わって、小田原市長の意思表明を求めたものと思われます。小田原市長は浜岡原発について「最悪のケースを検討に加えておく必要がある」と答弁していますし、大飯原発の再稼働決定については「誠に遺憾」と答えられたようです。
 脱原発をめざす首長会議の立ち上げに当たって、呼びかけ人の一人として立ち上がった小田原市長には、速やかに「小田原市脱原発宣言」を闡明していただき、「脱原発先進都市」の一角を占めたいものです。
(記事作成 松本茂)

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